他人の人妻に欲情してしまう。ツーショットダイヤルでナンパ出会いをしてくるぞ!!

ゴールデンウィーク真只中であるわけだが、夫婦子連れで出かけている風景をよく見かける。私が住んでいるショッピングモールなど親子連れで人が溢れかえっていた。それにしても‥奥様方が大変気になってしまい‥旦那の目を盗んでナンパして連れ出してくなる衝動が‥いかんいかんw最近は気候も宜しく少し歩くだけでも汗ばんで来しまう。きっとあの奥さんの首筋、背中、脇の下、陰部も‥蒸されでエッチな臭いを発していることだろう。。一人寂しく体を求める人妻と出会うためツーショットダイヤルに旅立万太郎であった。。。

132: 名無しさん@ピンキー
昨日38歳に、なった近所の久美子さんの家で、俺は、久美子さんのムッチリ白いふくらはぎを揉みながら、ザリガニに、ふくらはぎを鋏まれた事を話した!久美子さんは、ザリガニに、ふくらはぎを鋏まれた時、痛いけど気持ちいいと言うので、又、鋏ませたい

134: 名無しさん@ピンキー
隣の人妻、24で可愛いのに、洗濯物はいつもデカパン。セクシー下着ねーのかよ

135: 名無しさん@ピンキー
タンスの奥には絶対勝負下着あるよ。ないならほんとに色気ないのかもね?

136: 名無しさん@ピンキー
隣に住んでいる美熟女のT・裕美さん(推定48才)の干してある下着を眺めるのが日課。今日はピンク地に黒の小さいハートマークがプリントされていた。安い下着だな。

138: 名無しさん@ピンキー
隣の美熟女のH・ふみ子さん(確か嫁の一回り上と言ってたし49才)が犬の散歩の時にしゃがんだ時ローライズから紫のパンティが見えた。あぁ~やりてぇ~。

139: 名無しさん@ピンキー
>>135 絶対あるんだろ? なら ない話しはするなボケ

141: 64
お待たせ。
で、「○○ちゃん」って声を掛けられて振り返ると隣の奥さんだったわけ、
そこで俺たち3人は俺の部屋で飲もうと誘ったんだよね。そしたらホイホイ
付いてきた。部屋に連れ込んで自然エロ話に花が咲いたんだけど
友達がギンギンになったチンポをいきなり見せ付けたんだよね。
そしたら超興奮しちゃってもう1人がすかさずチンポを露出
俺も出したよ。隣の奥さんものりが良くてマンコを見せてくれたよ。
俺たちの興奮は頂点に達して友人がアナルにファックそして
ファックされたヤツが俺のアナルにファック!3連が完成。
そのころ奥さんはいなかったお^^

143: 名無しさん@ピンキー
隣のフェロモン美熟女・西田さん、今シーズン初の透けブラ。ちなみに濃いブラウン色でした。

144: 名無しさん@ピンキー
ウチの自宅の前に四十路の姉妹がいるんだが
昨日洗濯物干してるの見たら年齢・顔に似合わず派手なパンティ干してたなぁ・・。
赤・黄色・ピンクとか・・。
ピンクは股間部分にシミがあったよ。

145: 名無しさん@ピンキー
>>144
四十路の姉妹って双子なの?

146: 名無しさん@ピンキー
隣の美熟女裕美さん48才、もう我慢出来ない。ベランダに干してあるパンティ取りそう。あんなエロパンティ穿いてるの?娘は嫁に行ったから裕美さんの…ハァハァ。紐パンティが好きみたいっすね。ハァハァ。

147: 名無しさん@ピンキー
>>146
そんなお前に俺から川柳のプレゼント!

パンティーを
     盗ったり
        履いたり
           臭ったり
コレ入選するなwww

149: 名無しさん@ピンキー
洋子さんのロッカーナンバーをしっかり記憶して、帰り際に速攻で
ロッカーを覗き込んだら、脱ぎ捨てられていた激しく捩れ、酷く汚れたシルクの
ショーツ。これで3回目のゲット。洋子さん!知って脱ぎ捨てていかれるんですか?
僕は毎回激しく洋子さんの汚れた下着を使わせていただいてます。
前回は浣腸道具も捨てていきましたね。僕はたまりません。

150: 名無しさん@ピンキー
綺麗な人妻の、家の鍵を手に入れたらどうする?

152: 名無しさん@ピンキー
でもな、奥さんの私生活をのぞき見るのも
めちゃくちゃ興奮するんだよな~
金じゃ買えない興奮なんだよ・・・・

154: 名無しさん@ピンキー
人生かけても、やっぱりたまらん!
奥さんが出かけたのを確認してドアの鍵を開ける、
そして家の中へ!ここが一番緊張し、興奮もする!
とりあえず、整理整頓されてる部屋を見回ってから
引出しから下着をだして、奥さんの寝てるベットで
枕のにおいを嗅ぎ、下着をしゃぶり、俺も裸になり
布団に入りオナニをする。そして下着も布団も元に
戻して鍵を閉めて帰る・・・最高の興奮だよ!そし
て奥さんは、何も知らずに普通に生活をしてる・・

156: 名無しさん@ピンキー
務所暮らしは楽じゃないよ。半端者が全国から選りすぐりで集まって来ているから、
イジメも嫌がらせも半端じゃない。寝ているときもおちおち寝ていられないし、
ご飯にふけをふりかけにしていれてくれるし、肛門に太いチンポをねじ込まれて
情け容赦なく出し入れを繰り返しやられて、惨めな卑屈な気持ちになるし、男から
エイズやいろんな病気を感染されるし。

158: 名無しさん@ピンキー
滋賀県H市に住んでた10数年前に香水のキツいおばはん(当時50前)にセックスの奴隷にされていた。金持ちマダムで1回のセックスの度に3万円もらっていた。そのおばはんは美人でエロいけど口臭がひどくおまけに口紅ベットリ付けていてキスが好きで参ってた。

160: 名無しさん@ピンキー
>>156です。まだ交通刑務所だけは未経験です。栄町のトルコしか経験していません。
妄想…書物からの受け売りでした。

162: 名無しさん@ピンキー
近所の熟が実にいい脚の持ち主。冬に穿く網タイツや春から秋に穿くナチュストがいい。今度うPします。

164: M.M
誰にも話したことのない過去の女性体験、
というのが幾つかあるのですが、かねてから、
こういうネットの掲示板みたいな場所なら、書いて吐き出してしまいたい、
というふうに思っていました。
人に話すとなると少々憚(ハバカ)られるのですが、匿名みたいに発するのなら
OKですので。
ただ以前からそう思いつつも、書かないまま、日々の忙しさなどから、時をどんどん
経過させてしまっていたこれまでだったんです。
で、GW休暇中の今ようやく書いてみようと思いたったところです。
私(41歳、既婚男)みたいなオヤジからの話でもいいでしょうか?
とりあえず書いてみたい、というか、吐き出してみたい体験というのは、
私の19歳の時の体験で、相手は隣家の奥さん、なんですが。

166: M.M
もう22年も前のことですか、だいぶ昔の事なので、思い出しながらの記述になります。そのため、当時の生活描写などといった余計な部分も入り混じると思いますが、
そこはどうかご了承いただけると有難いです。

当時私は高校を卒業したてで、自宅浪人中でした。
午前中から自分の部屋に籠もって、机に向かいカリカリ勉強する生活もなかなか新鮮で、
私にしてみればまんざら悪いものでもありませんでした。
というのも母はパートに行き、兄弟は学校に行っているので、家に一人残って自由に
過ごせるといった、一種の開放感があったからです。
もっとも、勉強が疲れたら、家中にステレオの音を響かせたり、好きな時間にエロビデオ
を見たり(自室にテレビは無かったので)といったささやかな開放感でしたが…。
その一方で、私も若かったので孤独感というか、人と話したり出来ない物足りなさなど
は強くあったかもしれません。今思えば、それが人恋しさというやつでしょう。
もちろん異性の方面でも欲求不満は強く感じられて、時に締め付けられるような苦しい
思いでした。女が欲しい!

さて、私が午前中から、計画通りに勉強を進める中で、庭先に奥さんが出てくると、
いつしか私は勉強の手をパタっと止め、窓越しに立ち、レースのカーテンの向こうに
写る奥さんの様子を観察するのが楽しみになってきたのです。

167: M.M
私の部屋は2階で(よくある集合住宅です)、庭先の奥さんの姿が良く見える位置に
あります。(当たり前ですが)上から見下ろす角度になります。
奥さんは色白の肌で、むっちりした体型です。顔は柔和なカワイイ感じで、自分よりも
倍以上の年齢がある女性ながら、性欲をそそられずにいられません。
ただでさえ18、9歳の男が机でじっと勉強してるのは下半身に精液が溜まるいっぽうです。
オナニーはしまくりでした。日に3度もザラだったんじゃないでしょうか。
そんな生活を何ヶ月か送っていると、隣家の奥さんの存在がとても気になりだしてきたのです。
それで、奥さんでしごいたのです。オバサンしか身近にいなくて可哀相?とは思わな
いでいただきたいです。だって、あの人にはそこらの若い女性も叶わない魅力が十分
あったのですから。若い男だって、その奥さんを見れば入れあげるくらいな。

というくらいですから、私ももちろん以前から奥さんに、そういう性的関心は抱いて
いたのですが、毎日家にいるようになったその頃から、本格的に意識するようになっ
ていったのです。
中学、高校生の頃も、休日などに時どき、この奥さんの庭での姿を観察というか
見入ってしまったことはありましたが、パンチラやブラチラといったものは奥さんに
関しては一度もお目に掛かった事がありませんでした。
私はそういう女性のパンチラ、ブラチラなどに凄く興味を持った(変態にならない
程度に、苦笑)ので、普段からその手のチェックには厳しい方だったのです。
クラスの女の子や、街角、コンビニなどにいる女性、主婦、はけっこう隙があり、
ブラチラ程度はよく垣間見せてくれたものですが、隣家の奥さんは全くそういう
隙を見せない類の女性でした。
しかし、露出方面でのガードは固くとも、服の上からその胸のふくらみ具合はしっかり
と確認させてくれ、おわん形のほど良いカーブが揺れ動く姿などを2階の自室から見て
しまうと、もう私の下半身はムンムンといった状態になるのでした。
そして、奥さんの姿が消えると、そのままオナニーしました。さっきまでの奥さんを
思い出し、まだ見ぬ裸を想像しながら。

168: M.M
ただ、そこから(奥さんへの)思いがエスカレートして、たとえば夜に風呂を
覗きに行ってやろう、などと考えたり…、いわゆる不道徳な欲求にまで及ぶような
ことはありませんでした。なにしろ隣家でしたし、下手なアクションを起こすよう
な行動を思い立つことが、そもそも危険だったからです。
と、これまではそうやって、いわば自分を抑えてきていたのですが、宅浪生活を
続けていくにつれ、日頃目にする女性がグっと少なくなったせいもあってか、奥さんの
存在というのが、自分の中でしだいに大きくなっていくのがわかりました。
これはどうしようもないものでした。
でも私は浪人の身分です。学力的にはそれほどガツガツ勉強しなくても次の入試は
大丈夫だろう程度の力を持っていた(と自惚れてましたので)予備校には行かずとも、
家でマイペースで受験勉強すれば大丈夫だろう、という判断…で宅浪を選んだのですが。
自由は作ろう思えば作れるけど、それを自粛しなければいけない変なストレスに
さいなまれました。
ささやかな自由の時間……といっても、
勉強の合間に、ふらりと自転車をこいで、飲み物を買いに行ったり本屋に行ったり、
といった些細なものですから。

169: M.M
で、そんな時、玄関先で奥さんとバッタリ会うようなこともありました。
向こうも私が浪人中なのを知っています。
「奥さんは浪人の私をどう思ってるのだろう?」
と気にしてしまう自分がいるのですが、そんなふうに気にしてしまう事がつまりもう
奥さんに惚れてしまった事…の証明に違いないのです。

そう、奥さんが気になります。
なんか変にドギマギするようになりました。浪人の自分というのがどこか恥ずかしい
ものに思えてきたり…という変化が私の中に起こりました。
午前中に会ったりするのは特にバツの悪いような感じでした。
…と感じながらも、でも私は、「ひょっとしたら奥さんが出てくる…」ことを期待しなが
ら、何気なく玄関先に出て、自転車を磨いてみたり、庭でちょっとした作業をしたり…
と、わざとらしく、ささやかな行動を起こしていたことも少なくなかったのです。
そこに奥さんがタイミングよく出てきて、「こんにちは」の挨拶からちょっとした
会話へ…、と移行した日などは、一日中気分が良かったものです。
面白いことに、実際そういうことも多くあったのです。
統計を取ったわけではないですが、私が玄関先や庭先にいると、まもなく奥さんが
現れるといったパターンの多さの妙です。

170: M.M
これは私の思い過ごしかもしれません。もしかしたら奥さんは、私が部屋から覗いて
いた事や、なんとなく奥さんに関心を抱いていた事を、既にこの頃、女性の嗅覚で
もって嗅ぎつけていたのかも、ということです。
だからこそ逆に奥さんの方も、私の様子や私の<奥さんへの思い>を観察して探って
いたのではないだろうか?、と。
私もこれくらいの歳になってそういうことがわかってきたような感じがするのです。

話が長くなってすいません。先を進めます。
10月のまだ残暑の感じられる頃です。
私は、週に1回(土曜日)だけ、近くの金属工場で汗まみれになってアルバイトをし
ていました。
その日だけは勉強を休み、黙々と身体を動かすことに集中させていたのです。
緊張感を保つために、模試は頻繁に受けていたものの、基本的には相変わらず気ままな
浪人生活でした。
で、奥さんとの話です。事の展開からいうと、
私は、毎日のように、午前中にその奥さんの家を訪ねるようになっていました。

171: M.M
中学、高校生の頃も、休日などに時どき、一種の開放感があったからパンチラやブラチラといったものは奥さんに
見入ってしまったことはありましたが、この奥さんの庭での姿を観察というか
好きな時間にエロビデオに関しては一度もお目に掛かった事がささやかな開放感でした。
過ごせるといった、勉強が疲れたら、よく垣間見せてくれた家中にステレオの音を響かせたり、
物足りなさなどを見たり(自室にテレビは無かったので)といったありませんでした。
私も若かったので孤独感というか、人と話したり欲求不満は強く感じられて、出来ないその一方で、
は強くあったかもしれません。今思えば、それが人恋しさというやつでしょう。
もちろん異性の方面でも時に締め付けられるような苦しい
思いでした。女が欲しい!
私は変態にならないそういう凄く興味を持った程度に、苦笑したので、普段からその手のチェックには
隙を見せない類のクラスの女の子や、街角、コンビニなどにいる厳しい方だったのです。
ブラチラ程度は女性、主婦はけっこう隙がありものですが、隣家の奥さんは全くそういう
女性のパンチラ、ブラチラなどに女性でした。

172: M.M
私の中になんか変にドギマギするように起こりました。ものに思えてきたり…という変化が
挨拶からちょっとしたしまくりでした。日に3度も浪人の自分というのがどこか恥ずかしいザラだったんじゃないでしょうか。
そんな生活を何ヶ月か送っていると、身近にいなくて隣家の奥さんの存在がとても
それで、奥さんでしごいたのです。オバサンしかオナニーは可哀相?とは思わな
いでいただきたいです。だって、あの人には「こんにちは」のそこらの
あったのですから。若い男だって、その奥さんを見れば入れあげるくらいな。
午前中に会ったりするのは特にバツの悪いような感じでした。
…と感じながらも、でも私は、「ひょっとしたら奥さんが出てくる…」ことを期待しながら
少なくなかったのです。自転車を磨いてみたり、庭でちょっとした作業をしたり…わざとらしく、
と、何気なく玄関先に出て、ささやかな行動を起こしていたことも
そこに奥さんがタイミングよく出てきて、若い女性も叶わない魅力が十分
会話へ…、と移行した日などは、一日中気になりだしてきたのですが気分が良かったものです。

173: M.M
でも私は浪人の身分です。学力的にはそれほどオナニーしました。
大丈夫だろう程度の力を持っていた(と自惚れてましたので)裸を想像しながら。
しかし、思い出し、露出方面でのガードは固くとも、服の上からその胸のふくらみ具合はしっかり
と確認させてくれ、おわん形のほど良いカーブが揺れ予備校には行かずとも、動く姿などを
作ろう思えば作れるけど、自由はしまうと、もう私の下半身はガツガツ勉強しなくても
次の入試はムンムンといった状態になるのでした。
そして、2階の自室から見て奥さんの姿が消えると、そのままさっきまでの奥さんを
まだ見ぬ家でマイペースで受験勉強すれば大丈夫だろう、という判断
それを自粛しなければいけない変なストレスにさいなまれました。

192: 名無しさん@ピンキー
昔(平成5年頃)ダウンタウンのごっつええ…で素人の熟のコンテストみたいなんがあって熟にボディコン着させたりTバックパンティ披露させたり…復活してもらいたいもんだ。

193: M.M
>>187>>189さんら、どうもです。
とりあえず続きを書きましたのでどうぞ。まだ佳境に入らない内に長くなって大変恐縮ですが。

>>164>>166>>167>>168>>169>>170の続きです。

私は、毎日のように、午前中にその奥さんの家を訪ねるようになっていました。

きっかけは、隣家に届け物に訪ねてきた宅配業者が、隣家不在のため、私の家に
その荷物を持って来たことです。私から、(奥さん宅に)後日渡してくれるよう
宅配業者が頼みに来た、というわけです。
当時はそういうことが当たり前のようにありました。
それで私は適当に時間が経過した頃合いを計り、隣家の呼び鈴を押してみたのですが、
「はーい」という奥さんの返事が帰ってきました。
そして、綺麗な花をパッと見つけた時のような感じで奥さんの姿が私の目の前に飛び
込んできたのです。ドキドキしました。
用件を言ってその荷物を渡すついで、世間話を付け加えました。ちょっと面白い、
笑える話です。そしたら奥さんは思いっきり笑い、そのまま立ち話で思いがけず
盛り上がり、ついには居間にお呼ばれしてしまった…というわけです。
そして、お茶やお菓子をいただきながら、1時間くらい、奥さんと二人っきり
の空間でおしゃべり、いう展開になりました。
突然のこのシチュエーションにもの凄く緊張です!
私はある程度のネタ話を披露して盛り上げると、あとは奥さんが発する話を
「うんうん」と聞くことに主眼をおいて、敢えて聞き役に徹してみたのです。
というのも、たわいのない話をしている時の奥さんのイキイキとした表情がすごく
気持ちよさそうでしたので。女性には「話を聞いてやる」方がどちらかいうと喜ばれる、
という説は奥さんには当て嵌まりそうに思えました。
また聞き役は、相手の顔が観察できるので一石二丁なのです。

194: M.M
私は、話を聞きながら奥さんの顔を見つめ、
「あ~、押し倒したい、完璧美人じゃないか!」
という気持ちがフツフツと湧き起こるのを抑えるのに懸命でした。
二人っきりで間近で話をするなんて、毒です。
その肉体、どんな裸体が中にあるんだ~、脱がせてみたい!と妄想してしまう自分…
ただ、奥さんとこうして会話している最中も、奥さんとは意外にフィーリングが合う
ことがわかり、それは大きな収穫なのでした。
マッタリできる友達のように親しくなれてしまったわけですから。
「相手の気をよくすることに損はない」と、さっきまで勉強してたテキストに書いて
あったのをちょうど思い出して、実践してみた?のが功を奏したのかもしれません。
また、奥さんも同じようにフィーリングの相性を感じたのか、帰りがけにも、
「浪人で話す相手がいないならいつでもオバサンが相手をするわよ」と言います。
私もその言葉を真に受けて、
「それならまた行きます」という約束をしたというわけです。
ひょんな事からコミュニケーションの突破口が開けて、非常にラッキーな気分でした。
それと同時に、奥さんと差し向かいで会話などをして、なまじっか共有の時間を
持ってしまったものだから、ますます奥さんに惚れてしまい、そのむっちりとした身体、
肉体的なことがもの凄く私の脳裡を支配するようになっていきました。

とはいうものの相手は禁断の人妻であり、どうしようもない苦しい気持ちを抱える
ばかりです…。
私はもちろん若い同年代の女性に対しても、性的にそそられます。
オナニーの対象にしても、だいたいはそういった若い女性たちです。
予備校の模試で可愛い子を見掛けると目がいってしまうし、性的にはノーマルで、
(断っておいた方がよいのでしょうが)別に熟女に興味というのもありませんでした。
ただ隣家の奥さんだけが例外なのでした。
下衆な表現を使えば、奥さんは顔だけで抜ける…ような女性なのです。

195: M.M
さて、宅配の件があった後のことです。
私はまた呼び鈴を押して隣家を訪ねました。奥さんが出てきましたが、30分ほど
したらまた来てくれ、と言われ、そうしました。
奥さんは心持ち身綺麗なふうでした。薄手のシャツから、こんもりした胸の膨らみ
具合が強調され、私の目はそこにばかり行ってしまいます。
ただ、だからといって何のアクションを起こすでもなく、前回同様にただ普通に
おしゃべりをして、お茶を飲んで、1時間くらいでサヨナラという感じでした。
(前回以上に奥さんを笑わせはしましたが)。
…しかし、私はどういう話をしたかは実際はあまり覚えてなく、(というよりも
そんな事は問題でなく)家に戻ると速攻で、奥さんの(さっきまで私が見続けて
ていた)笑顔—–その健康的な白い歯の覗く笑顔—-、胸の膨らみ、
生足、弾力のありそうな腰部、などを思い浮かべシコシコとやるだけでした。
私にとっては、いかに奥さんの姿を自分の脳裡に焼き付けるか、
が勝負なのでした。
本当は奥さんをガバッと抱きしめたい気持ちで一杯なのです!
しかし出来ない。
いや、やってしまえ!
帰宅後の葛藤はもの凄いものがありました。
奥さんとの距離がぐっと近くなったのは嬉しいのですが、そうしたらそうしたで
今度は次のステップに進むか否かの問題が発生してきたわけです。
人妻という壁はデカい。それも19歳の男にとっては巨大でした。
とにかくガバッと抱きしめたい!

196: M.M
考えれば考えるほど、結論はそこに行き着いて、
とにかくそのアクションを起こしてみたらどうだろう?まずそれだけならいいだろう、
と思い至ったのです。

抱きしめるだけだ。拒否られて怒られたら謝ればいい。やってみよう。

考えてみれが相手は人妻で、セックスをするなんてのはルール違反です。
相手の旦那にも悪いです。それにもっとマズいのは、近所でこういうトラブル
というか悪い噂がたつようなことは本来、絶対に避けるべきことだ、ということ
です。そういう常識は、年齢を重ねると共に実感されていきます。
しかし当時の若い私は向こう見ずでした。
抱きしめる。これくらいならいいだろう、と甘い考えで決心したのでした。
自分でいうのも何ですが、幸いにも私はこういう風に決断したら実行できるタイプ
でした。もちろん、どうしても実行に移すような盲目的な実行タイプでもありません。タイミングは計って臨機応変に…は心得ているつもりでした。

そして3回目にお茶に伺った時……計画した通りの展開となりました。

午前中に呼び鈴を押して、確か不在で、なんかその日は私も妙にムラムラして、
気合いも入っていて、昼過ぎに再訪したのを覚えています。
そして昼過ぎに訪れた時、奥さんはいたのです。

197: M.M
やはり軽く外出してきた(すぐ後)らしく、いつもの、家にいる時のようなリラックス
風な服装ではなく、ややヨソ行き風な服を着ていました。それもまた十分に魅力を引き
出していてなんだか興奮です。
なにより、膝までのスカート(あまり裾の広くない)が印象的で、ヒュルリと伸びた
生足を覗かせているのがセクシーです。
そして、顔はうっすらと化粧をしていました。口紅はしていなく、目の周辺や頬の辺り
に軽くの程度です。それが非常に美しく感じられました。
すぐに上げてもらいました。
「お昼は済んだ?」という会話から始まり「そう、わたしも食べてきたの」
と、いつもより上機嫌な奥さん、でした。
さて、この日は奥さんとお茶をしながらも、今か今か、いつ抱きしめようか、
とひたすらにタイミングを計っている自分でした。
とにかく目的はそれです。もちろん盲目的な実行は厳禁というのも念頭に置いてです。
…しかし座ってるだけではどうしようもありません。
ただ奥さんのこと視姦といっていいくらい観察してやるくらいなもんです。
見れば見るほど、ますます綺麗に見えてしまいます。
ちょっと化粧をしただけでこんなに綺麗だとは!
今まではスッピンの奥さんにあれだけ興奮していたわけです。
で、その日はヨソ行きの服装をしていることも、魅惑度を強調させるのでした。
膝までのスカートで足組をしているので、その生足にどうしてもチラチラと目がいって
しまい、私はもう爆発寸前でした。それが、奥さんと二人きりの密室空間で行われて
いるのですから。
気になってしょうがありません。

199: M.M
さてそんな下心の中でも、会話が途切れてシンとなってしまう事がなにしろ最悪なので、
とにかくいい空気を作り上げるよう懸命になる自分がいたります。
で、一度いい感じで会話が進むと、もうその友好ムードみたいのは壊せなくなります。
「あはは」タイムみたいなやつです。
そんな時、奥さんが、組まれた足をパッと左右組み替えたのを見逃しませんでした。
スカートの中の白いものがチラっと、ほんの一瞬だけ私の目に飛び込んできたのです。
———わっ、ついに奥さんのパンチラ見た! 白だ!
と、もの凄い興奮が私の内に襲いました。奥さんはそんなこともツユ知らず、夢中で
おしゃべりを続けています。
それは私にとって一つの事件だったし、これだけでも満足なのですが、
ホントの目的は、奥さんを抱きしめてやること…

201: M.M
…結局会話で1時間費やし、そのためにエネルギーも使ってしまうという有様で、
今日はダメか…、と諦め気分にもなりました。(パンチラをネタに、部屋に帰ってシゴクとするか…トホホ、と)。
で、私が「では、そろそろ」と、帰ろうと立ち上がったその時のことです。
「あらそう」と奥さんも立ち上がり、一歩前に出たため、お互いが近寄った感じになりました。
すると奥さんの身体からふんわりと香水の?いい匂いがしてきて堪らなくなってしまい、
ガバッと獣のように抱きついてしまったのです。
「あら、なに? いけないわ…!」
「ちょっとだけです、すいません」
私はそのまま抱きしめていました。身体はブルブルです。
「いや、やめなさい!」と奥さんは言いました。「なにをするの、離して…」

202: M.M
そして奥さんはイヤがりながらも、激しく抵抗するわけでもなく、私に身を任せて
抱かれています。
お互いの胸と胸が合わさって、奥さんのおっぱいの膨らみがモロに伝わります。その弾力といったら…。
私の顔のすぐ前に奥さんの髪(ボリュームのあるふんわりとした髪)があり、顔があります。
その匂い、奥さんの発するいい匂いです。
極上の女性を抱きしめるってこんなにいいんだ。
この行為だけで、想像以上の快感でした。
もう堪りません。私はすっかり歯止めの利かない状態に陥りました。抱き続けるだけです。
「ダメ、離して」
と奥さんは言うものの、諭すような優しい感じです。
ひょっとするとこういう展開を予期していたのでしょうか…、割りと冷静に大人しい
ふうに私を諭すのですが、同時に私の気持ちを訊いてきたりもします。
「私は主人がいる…、やめて」だとか、
「こういうのはよくない」だとか…、いう次には
「私に興味があるの?」、などボソボソと訊くふうな感じです…
私はそのまま離さず抱きしめながら、好意を持ってる事を伝えました。
「どうしたいというの?」
と奥さんが訊いてくるので、
「やりたい」と答えました。私もこういう問いが奥さんから訊かれるとか、ここまで
の展開になることを想像していなかった為、つい正直に口に出してしまったのでした。

203: M.M
そして口に出してしまった以上、
「一回だけでいい」とせめて頼んでみるくらいしか私には手だてがなくなりました。
やがて奥さんはこう訊いてきたのです。
「あなた、したことはあるの?」

ここでちょっと私の性的経験に触れておかなければいけませんが、いわゆる性行、
初体験をしたのが高校三年の時です。
私は奥さんをそうやって抱きしめた時も、実は既に童貞ではありませんでした。
高校三年の時、最初の席替えで隣になったY子という女性と波長があって、まあ
仲良くなりました。というのもむしろY子の方から積極的に私に話してきた感じで、
しだいに学校帰りも一緒に、というふうになっていったのですが。
クラス内では、若者(男)にありがちな気恥ずかしさから、仲良く振る舞うのに
気が引けた所もあったのですが、放課後に二人で公園、それから街中のバーガー
ショップなどに行って時間を費やしたりすることは、まんざら楽しいひととき
でした。
学校から離れてしまえば、先生や友達なんかの好奇の?目からは抜け出れることか
ら、私も思いっきり羽を伸ばせて、Y子にも優しくできたように思います。
彼女もそれを感じ取っていたようでした。
そして、そんな流れの中で、彼女の家に行き、彼女の部屋に上がるようになって、
そこで初体験を済ませました。
ちなみにY子は母子家庭の一人娘で、彼女の母親は毎日パートで出ており、午後の
7時過ぎにならないと帰ってこないのです。その母親と顔を合わせるようなことは
一度もありませんでした。
Y子もどこか寂しかったのかもしれません。

204: M.M
Y子にとっても私が初めての男でした。それから、週に2~3回の割合で、彼女の
部屋でお決まりのようにsexをするということが続きました。
だけど私は、醒めたことを言うようですが、sexに関してはいささか幻滅気味
だったのです。
というのも、彼女の顔及び身体が、ズバリ言うと、あまり私の性的にそそるもの
とは言い難かったからです。
彼女の顔は、いちおう客観的には美人といえる部類なのでしょうが、唇が厚い
ところが私は好きではありませんでした。そして、露骨ですが、キスすると
口が少々臭いのです。
パッと見は美人であるにせよ、よく見ると、馬面とも言えなくもない間延びした
感じがあって、そういうのがいったん目に付いてしまうと、もうデメリットとして
私には捉えられてしまってどうしようもなくなるのです。
そして何より彼女の肌の色は浅黒くて、それが嫌いだったのです。
私はヒドイ事をズケズケと書いているのかもしれません。
でも真実ですからしょうがありません。
と思っていながらも、やっぱりsexはやりたい盛りでしたから、Y子とはやれる限りやりました。
回数でいうと、50回以上はやったと思います。
いろいろな体位も試してやったし、女体の扱い方というのも同時に体得される
までになったのはやっぱり彼女のお陰です。
そのY子とは、卒業式の直前くらいに、ほんの些細なイザコザから別れてしまい、
それっきりです。
が、彼女には今でも凄く感謝しているし、決して忘れられない人です。

さて、奥さんとの続きですが、「経験あるの?」と聞かれた時、私にはすぐに
Y子の顔が浮かんできたのです。で、私は
「ある」と言うと、
「約束守れる?」と聞いてきます。
「約束?」
「絶対ヒミツにするってこと」
と奥さんは口にしました。そんなことは言わずもがなです。
私はもう唇を重ねていました。凄くドキドキして掌に汗を大量にかいていたのを
今でもよく覚えています。

205: M.M
深く口づけをすると、奥さんが身に付けてる甘い匂いと、女性の特有の身体の匂いが
私の中いっぱいに広がってきました。
それから片方の手で胸を触った(揉んだ)のはハッキリ覚えています。
私は、奥さんに対して、多少なりとも女性慣れしている様子を出したく、
胸に手をやって、揉んだりという行動にでたりしたのです。
そういうセコイことを20年以上経った今でも覚えていたりします。
しかし実際は、頭の中はもう真っ白で、かなり動揺してうわずっていたはずです。
奥さんにはきっとそれが見透かされていたでしょう。なんせ40代と10代ですから。
当たり前ですが、奥さんの方がずっと冷静で大人でした。
私には、あとから思うと未熟で気恥ずかしい面を出していたな…と思われるような
シーンが幾つもあったような気がするのです。
さて、私はそのように奥さんをリードしているつもりながら実際は向こうにリード
されていて……
長い抱擁のあと、私たちは、なんと2階に上がって(導かれて)、夫婦の寝室に
行ったのです。ベッドにはベッドカバーが被せてあり、そのカバーを外さず、
その上でコトを行っていきました。

206: M.M
ベッドに腰掛け、抱き合ってディープキスをしました。そしてそのままの状態で
私が一枚一枚脱がせていった…と記憶しています。
俗に言う禁断の行為をしている、というドキドキと、念願の奥さんの裸がこれから
見れるというシチュエーションで、すっかり心臓バクバク状態でしたが、意外に
記憶は鮮明です。その最中に感じたことは…
とにかく奥さんの肌の色の白さと、(年齢には不釣り合いな)女性のフェロモンが
強烈に私を刺激する、というものでした。
これまでブラチラさえも垣間見せてくれなかった奥さんのブラジャーが露わに
なった瞬間などは全くため息ものでした。それが実に刺激的で挑発的な下着姿なのです。
「なんて綺麗なんだ…」
この奥さんのブラジャー姿を見れただけでも「よくやった」という感動が私を強く
襲いました。コトを進めているんだ、という充実感みたいなものもまたありました。
それから、その真っ白いブラのホックを解くと、二つの丸い乳房が揺れるようにポロりと
目に飛び込んできました。左右の形もバランスもよく実に見事なものでした。
ハッと息をのみました。

207: M.M
「や、やった…、奥さんの…、おっぱい、見た…いや見てる…間近に……」
感動の瞬間であり、至福の瞬間でした。
だけど、こんな時が現実に来たんだ!といったような不思議な有り難さを噛みしめる
間もなく、私も同時に服を脱いでいって、お互いパンツ1枚の姿となりました。
内心焦っていたのだと思います。早くやりたい!と。
そのまま座った姿勢でおっぱいを吸いました。柔らかい、白い、いいおっぱいです。
奥さんの体温が感じられて暖かかったのを覚えてます。
やや垂れていましたが、前に張り出した、豊満な、形のよい乳房で、乳輪は大きくも
なく小さくもなく。
愛撫を堪能したあと、私は奥さんをもう一度グイと抱きしめ、それからパンティに
手を掛け、一気にズリ下げました。
奥さんも腰をひょいと上げて脱がせやすくしてくれたので一気にいきました。
何度も想像していた奥さんのオ○ンコ。

208: M.M
あそこの毛がバーンと露わになりました。
私は金縛りにあったようです。
「み、見た…、奥さんの、秘部……」夢にまで焦がれたそれです。
今にして思えばやや多毛だと思うのですが綺麗で、男のものがすぐにでもそそられそう
な毛並みをしていました。
なんてイヤラシイんだ…
それから、昼間の明るい陽が差し込む中、奥さんの股を開脚状態にして、つぶさに
その中を見せてくれることを、嫌がらずに、すんなり受け入れてくれたのです。
要するにオ○ンコを詳しく見せてくれたのです。
んムハっ!!  筆舌に尽くしがたいとはこれです。
そこは女性の全てが詰まっている正にシンボルという限りです。
具体的に書くのはちょっと憚られますが…、小陰唇の辺りはやや黒ずんでいて、
その中の中央部は割と綺麗なピンク色に覆われているといった感じです。
思ったのは、Y子のよりも、ピンク色をしている、ということ。年齢と色はあまり関係
がないんだ、と思い知らされたわけです。むしろ肌の色素に関係するのでしょう。
色白女性のパーツの素晴らしさを初めて堪能できました。全くキメの細かい奥さん
の熟れた雪肌です。
そして、本の知識で知った通り、小陰唇の発達が(Y子のそれよりも)みられた
のが確認できました。そうやって、全てをY子と比べてしまうのですが、熟年である
奥さんのパーツの方が、よりそそる事実に、やっぱり奥さんはスゴイ!極上だ!
いや~、なんてHな身体をしてるんだ!
と感激ばかりが私を包んだのです。

209: M.M
ベッド上にゴロンと仰向けに横たわり、私の前で両股を大きく広げて見せてくれている奥さん。
奥さんの肢体はやや弓なりに反り上がり、腹部の辺りは凹んでいるようで、その分そこに
あった肉体が胸部の方に移行したきたかのように、胸部が盛り上がりを見せているのです。
ちょうど息を吸い上げるとそういった風になりますが、奥さんの身体は仰向けに寝転がる
と常時そんなふうなのです。
その寝姿、裸体、が実にセクシーです。
つくづく思うばかりでした、なんてHな裸体をしてるんだ!
これからsexだ、いよいよ、奥さんの中に自分のアレを入れるんだ!

 (と、ここまで書いて疲れました。続きは書きます ※偽物に要注意)

211: 名無しさん@ピンキー
流れをさえぎり、お許しください。

口が臭い、という感想は各板版でみなさん書いておられますが、私も歯を磨いたことがあるので、
お相手の口が臭いと感じたことがありました。
しかし、歯科に治療を受け、デンタルフロス(歯間用の糸)でこすってみたら、1、2か所ですが、糸が非常に
臭く臭う場所がありました。おそらく、私の口の中の歯と歯の間に虫歯菌が繁殖して狂ったように悪臭の猛威を
熱帯雨林のジャングルのように。
歯科医の話では「口の中は菌が繁殖するには絶好の湿度と温度、食べたカスが残っていれば、夏場に生ごみを
外に出したまま腐らせたと同じような状態がまさに口の中で行なわれている」との話。
私の場合は自分では歯も磨いたしリステリンでうがいし殺菌もしたし臭くないと思っていましたが、自分で嗅ぐわけにも
いかず、臭くないと信じていました。フロス糸についた虫歯菌や食べかす?とそのにおいで初めて自分の口の中が、
いかに吐き気がするほど臭いか、そして歯科の皆さんや互いに舌を舐め合う相手の人にどれだけ吐き気のする苦痛を与えていたか
を知りました。
私の場合は、自分は臭くなく、相手だけが臭いと思っていました。

218: M.M
 (※偽物に要注意)
 
 
高校三年の時、最初の席替えで抜け出れることか波長があって、
抜け出れることかまあ仲良くなりました。というのもむしろ抜け出れることか
Y子の方から積極的nに抜け出れることに私に抜け出れることか
抜け出れることかしだいに学校帰りも一緒に、というふうになって抜け出れることかいったのですが。
クラス内では、抜け出れることか若者(男)にありがちな抜け出れることか、仲良く抜け出れることか
気が引けた所も抜け出れることか、放課後に二人で抜け出れることかショップなどに行って時間を費やしたりすることは、
イヤラシイんだ…まんこ楽しいひとときでした。
学校から抜け出れることか離れてしまえば、先生や友達なんかの好奇の?目からは、
抜け出れることか私も思いっきり露わになりました。
あそこの毛がバーンと差し込む中、私は金縛りに男のものがすぐにでもそそられそうあったようです。
「み、見た…、奥さんの、秘部……」夢にまで焦がれたそれです。
今にして思えばやや多毛だと思うのですが綺麗で、抜け出れることかしていました。
それから、昼間の明るい陽がなんて毛並みをその中を見せてくれることを、嫌がらずに、
なんて毛並みをすんなり受け入れてくれたのです。
要するにオ○ンコを詳しく見せてくれたのです。
んムハっ!!  筆舌に尽くしがたいとはこれです。
そこは女性の全てが詰まっている正にシンボルという限りです。
具体的に書くのはちょっと憚られますが…、小陰唇の辺りはやや黒ずんでいて、
その中の中央部は割と綺麗なピンク色に覆われているといった感じです。
思ったのは、Y子のよりも、ピンク色をしている、ということ。年齢と色はあまり関係
がないんだ、抜け出れることかと思い知らされたわけです。むしろ肌の色素に関係するのでしょう。
色白女性のパーツの素晴らしさを初めて堪能できました。
全くキメの細かい奥さん抜け出れることかの熟れたです。
そして、本の知識で発達が(抜け出れることかよりも)みられた
のが抜け出れることか確認できました。そうやって、全てを抜け出れることかと比べてしまうのですが、熟年である
奥さんのパーツの方が、より抜け出れる事実に、やっぱり奥さんは抜け出れることか
いや~、なんてHな抜け出れることかと感激ばかりが私を包んだのです。

219: M.M
とはいうものの相手は禁断のなんせ40代と10代人妻であり、
ところが私は好きではありませんでした。私はもちろんばかりです…。
抜ける若い同年代の女性に対しても、奥さんにはきっとそれがずっと冷静で
そういった若い女性たちでそそられます大人でした。
当たり前ですが、奥さんの方が見透かされていたでしょう。どうしようもない苦しい気持ちを抱える性的に
私には、面を出していたな…と思われるような
シーンが幾つもあったような気がするのです。
さて、私はそのように奥さんをリードしているつもりながら実際は向こうにリード
奥さんは顔だけでされていて……
長いあとから思うと未熟で気恥ずかしい抱擁のあと、私たちは、
行ったのです。ベッドにはベッドカバーが被せてあり、そのカバーを外さず…ような女性なのです。
その上でコトを行っていきました。 口が少々臭いのです。
なんと2階に上がって(導かれて)、夫婦の寝室にオナニーの対象にしても、だいたいは
下衆な表現を使えば、予備校の模試で可愛い子を見掛けると例外なのでした。
(露骨ですが、断っておいた)別に熟女に目がいってしまうし、
性的にはノーマルで、ただ隣家の奥さんだけが興味というのもありませんでした。
彼女の顔は、いちおう客観的には美人といえる部類なのでしょうが、
そして、キスすると唇が厚い方がよいのでしょうが。

220: M.M
きっかけは、隣家に届け物に訪ねてきた女性のフェロモンが、隣家不在のため、
ベッドに腰掛け、私から、(奥さん宅に)後日渡してくれるよう
頼みに来た、というわけです。
私の家に抱き合ってディープキスをしました。そしてそのままの状態で
隣家の呼び鈴を押してみたのですが、
俗に言う禁断の行為をしている、というドキドキと、念願の奥さんのこれから
見れるというシチュエーションで、すっかり心臓バクバク状態でしたが、意外に
記憶は鮮明でその荷物を持って来たことです。その最中に感じたことは…
とにかく奥さんの肌の色の白さと、(年齢には不釣り合いな)
用件を言ってその荷物を渡すついで、というものでした。
当時はそういうことが当たり前のようにありました。ドキドキしました。
それで私は適当に時間が経過した頃合いを計り、
「はーい」という奥さんの返事が帰ってきました。
そして、綺麗な花をパッと見つけた時のような感じで奥さんの姿が私の目の前に飛び
宅配業者が一枚一枚脱がせていった…と記憶して込んできたのです。
世間話を付け加えました。ちょっと面白い、
私が笑える話です。そしたら奥さんはそのまま立ちバックで思いがけず盛り上がり、
ついには居間にお呼ばれして思いっきり笑い、
そして、お茶やお菓子をいただきながら、1時間くらい、奥さんと二人っきり強烈に私を刺激する
…というわけです。

236: M.M ◆LQpOVxNytk
本物のMMです。
>>209まで書いて中断してましたが、また偽者が出現してました…。
「妄想」とのセリフは出るかと思ってました。
これは全部、実話ですよ。私はそんな創作の想像力はありません。
最後まで読んでもらえばわかってもらえると思うんですけど。

>>209の続きです。

さて私もやおらパンツを脱ぎ、お互い全裸状態。
しかも私の一物はビンビンに勃起していて、それを奥さんに見られる恥ずかしさで
ますます充血して硬くなるのです。
そんな19歳のモノを見て奥さんはどう思ったのでしょう。
それにしても、奥さんの裸体から漂ってくる豪奢な匂い。
奥さんの豊満な身体、露わになったその裸体を堪能できているのです。
私はこの上のないほど満足…、というよりなんだか人生報われたように思いました。
女性を果物に例えるのは陳腐ですが、ハイティーンの女性がピチピチのメロンだと
すると、奥さんのは熟れたバナナです。それも最高級の種の。
新鮮な時よりも、ものによっては熟れた時の方が美味しくなる場合があります。
女性の身体もそうだと思うのです。
女性も一人一人、綺麗さのピーク時みたいのがあって、それが若い年齢の時に
やって来るか30代になってから来るか、40代になってから来るか…、
たとえば女優の黒木瞳なんかは20代の若かりし頃よりも40歳を過ぎてからの
方が魅力というかフェロモンが確実に増してるように思われませんか?

237: M.M ◆LQpOVxNytk
まア、話が逸れてくるので、奥さんのことに戻します。
彼女は、考えてみると40代半ば(正確には45歳)の身体です。
それくらいの年齢の美人熟女は今なら割とゴロゴロいそうな感じがしますが、
当時ではかなりレアな存在だったのではないかと思います。
ホントの美人と言われる女性は、どの年齢でもその年齢なりの綺麗さを醸し出し
てる人だ、と私は思うのですが(綺麗さのピーク時はまた別の話で)、
奥さんも正にそういう種の人、という思いがするのです。

最初に奥さんを見たのは私が10歳で、こちらに引っ越してきた時です。
逆算していくと、当時奥さんは36歳という事になります。
その時はまだ奥さんの息子さんも一緒に住んでいて、私もその息子さんの
所に何回か遊びに行った記憶があります。
当時の奥さんの写真(近所の奥さん連中で我が家に来た時の写真)が家に
あるのですが、比べると、ちょっとシャープな感じで、より若々しい感じの
美人に写っています。でも36歳の奥さんも綺麗ですが、45歳の奥さんも
負けないくらいの魅力。また、45歳といっても一般のそれよりは非常に若く、
なにしろ30代前半といっても通用するほどなのですから。
奥さんはまた、男好きのする顔というのでしょうか、たとえば私の友達(同じ
ように19歳の男)に紹介してみた所でも、やっぱり夢中になってしまう奴だって
少なくないだろう、と当時は考えていたものです。
たとえば奥さんの歯は真っ白で実に綺麗です。私が以前の彼女(Y子)に嫌悪感
を催した口臭も奥さんはありませんでした。むしろ、なにか不思議な柑橘系の
いい匂いを出している感じで、キスしても全くオイシかったのです。
身体全体的にまだピチピチ感を残していて、信じられないくらい瑞々しさがあり、
(…冷静に考えれば、記憶もやや美化されているのかもしれませんが)、私はすっかり
奥さんの肉体の虜でした。

238: M.M ◆LQpOVxNytk
さて、奥さんは私に、身体の隅々まで自由にさせてくれました。
両足を大きく広げ、アソコの部分もバッチリ見せてくれたばかりでなく、舐め
させてもくれ、嗅ぐとムッとした熟れた匂いが、豪快に漂っていました。
私は夢中で貪りました。勉強のことも何もかも忘れて、その瞬間だけは行為に
没頭しました。
「あっ、あっ、」と喘ぐ奥さんの声を聞くと、ますます私は欲情しました。
そしてクリトリスを掻き出し、そこを舐めると、奥さんは
「ア~~、ア~~、ア~、」と喘ぎ、両手でもって私の髪を掴むのです。
そうやって気持ちよさに耐えていたのか。
私は、あまり喘ぎ声を出させるのもアレな気がして、ほどほどで止め、
指をそっとオ○ンコの中に入れてみたのですが、既にジュルっと濡れていました。
奥さんは基本的に受け身でした。
主導権を握っていたのは私でした。
が、奥さんはパっと立ち上がり、引き出しをゴソゴソやり、
「これを付けて」と私に小さいブツを手渡したのでした。
そういう所は、やっぱり主婦という感じです。
私は、もちろん了承しましたが、最初の挿入は生でいいか、と頼むと許してくれ
ました。
で、私は念願の奥さんとsexという現実を迎えます。入れなければsexしたことには
なりませんから。私は、やっぱり焦りました。「遂に…、か」
もう引き返せない一線を越えるのだな、との思いです。
正常位で交わる寸前にそんなことを思ったのを覚えています。

239: M.M ◆LQpOVxNytk
奥さんとの念願の交わり、それは実に気持ちのよいものでした。
初めて私の一物を奥さんの膣の中に入れた時のあの「ヒュルっ、」という感触。
そして「あっ!!」というような私の一物から伝わってきた感触!はその後もずっと
忘れられません。ずぶり、と深く挿入させたときの
「あ~、やってる、遂にやってる」
という達成感です。さらに実際に肉体に湧き起こる快楽。
達成感と快楽のコラボレーションです。
正常位から激しく パンパンパン と音を立てながら腰を打ち付け、それに
合わせ縦揺れする奥さんのきれいな乳房。
「あ、あっ、ああっ、あっ~」と喘ぐ奥さんの悩ましい顔。
もう死ぬほど魅惑的でした。月並みな表現ですが、最高のものでした。
私はピストン運動をしながら、今にも出てしまいそう…、になると緩め、突発的な
射精になることを防ぎ、治まるとまたピストンを激しくして、と上手く射精をコン
トロールさせながら、ほとんど熟練者のように、じれったくコトを運んでいくことに
上手くやれたのです。
もちろん若いガツガツしたパワーのようなものも失わずに、です。
自分でもそれは奇跡的だと思いました。

240: M.M ◆LQpOVxNytk
そして奥さんの表情が恍惚としたものに変化していきます。
「あっあっ、いい、いい、」とも喘ぎながら言うのです。
俗に言う40オンナを手玉に取ってヒイヒイいわせてるようなマセタ征服感みたい
のがさらに私を興奮させました。
そうやって正常位で何分くらい粘ったでしょうか?
これほどの激しいSEXは女性側も滅多に体験しないだろう、との自負はありました。
今でもそう思います。
それからバックでやってみたり、私が下側になって奥さんが責め役に、と交代させてみたり。
でも、基本的に奥さんは受け身でした。
そんなところを私はカワイイと思いました。
もう奥さんは快楽に顔をゆがめるだけで、「あん、あんっ」と大声で連発するのみ
です。
その奥さんの鼓動と高ぶりがこちらにも伝わってくるので、私も息が切れそうな所を
ピストン、またピストン、でガンガンに粘りつなげ、ついには、奥さんも
「もうダメ」といった感じで身体が弓なりに大きく反ってくるではありませんか。
それがクライマックの直前、もう爆発寸前のことで、最後は最高の状態で
ピューっと射精しました。やった~、という心境でした。

241: M.M ◆LQpOVxNytk
そして射精と同時に奥さんは弓なりのまま、私の身体を引き寄せ、どこにこんな力が
あるんだ、というくらいに私を強く抱き寄せ、捕らえて離さないのです。
私の身体の下で、奥さんは私を抱きながらピクピクと震えて気持ちよさをかみしめて
いるのでした。
奥さんも完璧に「いった」状態でした。
こうして最上の形でフィニッシュを終える事ができ、終わると私の一物は皮がむけた
ようにスースーして、今までにない、非常に軽くなったような心地でした。
「スッキリした顔して」という表現でよく(性行後の男が)冷やかされますが、私も
その時はそういう顔をしていたのに違いないのです。

このセックスが相当効果があったのでしょう。
次に訪ねた時も奥さんはセックスを許してくれました。
そんなこんなで、いつしか互いに電話で連絡を取り合って、家を訪れるのが日課になりました。
会う度にセックスをします。すっかりセックスフレンドです。
これまたY子の時と同じように、一度肉体関係を持ったら、それをスタートに何度も…、
という波に、奥さんとも巻き込まれてしまったのです。
しかしY子とのケースと違うのは、回数(ペース)です。月~金でほぼ毎日のように
行き来していたのです。それくらい私は奥さんの身体にのめり込んでしまいました。
また奥さんの方も、私を求めてくるのです。

242: M.M ◆LQpOVxNytk
それは二人とも何かのタガが外れてしまったように肉体に溺れていったふうでした。
しだいに奥さんの身体が(sexが)開発されていく様子が、私にはわかりました。
体位も、色々と試しました。最終的には正常位が一番でしたが。
お互いの身体の相性も驚くほどピッタリで、服を脱いで最初に抱きしめ合う瞬間など
は、ほんとうに向こうの肌が私の肌に吸い付いてくるようでした。
柔らかくキメの細かい奥さんのもち肌は、いつも温かかったくて心地よかったのです。
性欲にまともに直結するような実にいい刺激を、身体から惜しみなく発散させている
のが奥さんでした。それは、私がその後も何人かの女性経験を重ねた結果からも言える
ことなのです。まるで女の全てが詰まっているような見事な身体だったのです。
正直に言うと、若いときの奥さんというのを抱いてみたかった思い(タイムマシンでも
使わないと無理ですが)はあります。先ほど、45歳の身体もいいと書いた私ですが、そ
れはそれとして若いときの奥さんも抱いてみたかった!。さぞ良かったろうと思うのです。

243: M.M ◆LQpOVxNytk
奥さんはセックスのあと、いつも激しく息を切らします。そして
「あなた元気なんだから」
が口癖です。私は元々体力やスタミナがある方なので、奥さんは結構キツイんだな、
ということがやっぱり分かってきます。腰を突くと、
「あん、あ、あっ、あっ」と声を上げる奥さんですが、突然息を止めて死んでしまう
んでは?と余計な心配をするようにもなりました。
腹上死というやつです。絶頂にいく頃の奥さんの声の高さはけっこう凄いものが
ありましたから。

今、推察するに、この頃の奥さんは、旦那とは完全なセックスレスになっていたのでは
ということです。
旦那さん…

        (あと、もう少し、最後に一山があるのですが…)

244: M.M ◆LAQ.jnm6Ok
さらに実際に肉体に湧き起こる主導権
最初の席替えで隣になったY子という女性と快楽を握っていたのは
コラボレーションです。

仲良くなりました。というのもむしろY子の方から積極的に私に話してきた感じで、
しだいに学校帰りも一緒に、というふうになっていったのですが。
達成感と快楽の開発でした。
正常位から激しく奥さんのは熟れたバカです。
合わせ縦揺れする奥さんのきれいな乳房。
「あ、あっ、ああっ、あっ~」と喘ぐ奥さんの悩ましい顔。
もう死ぬほど魅惑的でした。月並みな表現ですが、最高のものでした。
波長があって、まあ私はピストン運動をしながら、高校三年の時、
足…、というよりなんだかハイティーンの女性がピチピチのメロンだと
すると、人生報われたように思いました。それも最高級の種の。
ものによっては熟れた時の方が美味しくなる場合があります。
女性の身体もそうだと思うのです。
今にも出てしまいそう…、になると正直に言うと、
射精になることを抱いて治まるとまた直結するような激しくして、と
上手く全てが詰まっているようなさせながら、ほとんど熟練者のように、身体から惜しみなくやれたのです。
パンパンパンと女性を果物に例えるのは陳腐ですが、じれったくコトを運んでいくことに
突発的な新鮮な時よりも、という達成感です。

245: M.M ◆LAQ.jnm6Ok
その時はまだ奥さんの息子さんも一緒に住んでいて、それをスタートに何度も…、
いい匂いを出している感じで、私が以前の彼女(Y子)に嫌悪感が行き来していたのです。
より若々しい感じの 所に何回か遊びに行った記憶があります。実に綺麗です。
これまたY子の時と同じように、という波に、奥さんとも巻き込まれてしまったのです。
たとえば奥さんの歯は真っ白でむしろ、なにか不思議な柑橘系の
口臭も奥さんはありませんでした。キスしても全くオイシかったのです。
しかしY子とのケースと違うのは、私もその息子さんの月~金でほぼ毎日のように
当時ではかなりレアな存在だったのではないかと思います。
それくらい私は奥さんの身体にのめり込んでしまいました。
当時の奥さんの写真(近所の奥さん連中で我が家に来た時の写真)が家に
あるのですが、比べると、ちょっとシャープな感じで、念願の奥さんと
やっぱり主婦という感じです。

251: M.M ◆LQpOVxNytk
>>243の続きです。

当時の私は、あまりそのような部分まで考えが及びませんでしたが、奥さんが不倫
というリスクを承知で私との行為を受け入れ、没頭したのも、中年女性の欲求不満
の捌け口と遊び心のピークが関係したのではないか、と。
それに都合の良かったのが、浪人生の私という存在で、ちょうど奥さんの側にもあった
元々の不倫欲求というのが、たまたま都合よく身近にいた私にムケられた、のでは
ないだろうか…(つまり二人の「sexしたい」利害が一致し)それで、あんなに
セックスにのめり込んだ…のではないか?
と今では勘繰ったりもするのです。要は奥さんの元々の不倫願望という奴です。
奥さんの旦那というのが(奥さんとは)12歳差があり、計算すると57歳ですから。
しかも奥さんは20歳の時に結婚した(奥さんの一人息子も既に結婚)というのです
から、25年目の夫婦の性の営みなんて、幾ら妻が美女にせよ、とっくに終わって
いても不思議はないからです。少なくとも燃えるようなsexというのは。
だから、うがった見方をすれば、(旦那以外に男を知らない?)奥さんが、このまま
自分の「性」を枯らせていくよりは、最後、まだギリギリ楽しめる(というか女性
としての魅力を残した内に)浮気の一つもしてみたい…と考えた、
とも推測されるのです。
そこに19歳の暇してる男を見つけて、相手として絶妙だったかもしれないわけです。
奥さんにしてみても、自分の息子より若い歳の男という事だし、どうせアバンチュール
をやるには、それもまた美味しい、と考えたかもしれない、という事です。

さらに思うのは、奥さんは旦那とのセックスの際、いつも旦那の一方的な責めにジッと
耐えるだけのような、そんな受け身的なセックスを(強いられて?)やっていたのでは
ないだろうか?ということ。

252: M.M ◆LQpOVxNytk
それは、私との最初の交わりの時に奥さんが全くの受け身であって、男に積極的に責める
ことをまるで知らないかのような風だったからです。
それが私とのセックスを重ねるようななってから、しだいに奥さんも責めたり、貪ったり
することを覚えてきて、互いに肉体的興奮を高めてクライマックスまで持っていく
やり方を体得したきた感があったからです。あれは、奥ゆかしさから責めの面を隠して
いたのとは違います。最初から知らなかったのです。そういうことも、女性経験を積んだ
今の私にはわかってくる、というか確実なものとして思うのです。
聞くと奥さんは旦那が最初の男性です。
旦那しか男を知らずに今まで来たのです。(私が二人目の男)。
そしてその旦那が、ずっと、いわば独り善がりのセックスをしていたのでは?…、
奥さんは(大袈裟に言えば)私とやるまでの45年間、セックスで本当に気持ちいい
思いをした、絶頂をむかえた、満足した、とは言い難いのでは?との私の想像です。
それで私とのセックスで初めて開発されて、気持ちよさを覚え、開眼していった…と。

あくまでも勝手な推察です。

もう一つ、私が引っ掛かっていることがあるのです。
ベッドカバーのことです。

253: M.M ◆LQpOVxNytk
というのは最初にsexをした日から、既に2階の寝室のベッドにカバーが掛けて
あったのも妙に思ったのですが、それから必ずそのカバーが被せてあるのです。
なにか最初から前もって「私とするように」用意しているのではないか、
と思えるのです。というのも決してカバーを剥いで、直にベッドシーツの上でコトを
するといった事はありませんでしたから。
シーツの上にカバーを被せた上でやるという事は、つまり、
「旦那も寝てるシーツだけは汚せない」という最低限の奥さんの拘りだった…
とも勘繰られてくるのです。
そして、最初にセックスをした日も既にベッドカバーが掛けられていた事から、
「奥さんは、こうなることを最初から念頭に入れて用意していた」
との推察もされるのです。
わかりやすく言えば、私が奥さんの家を訪ねるようになってから、「いつかは身体を
求めてくることだろう」と、奥さんは予想していたのではないか、と。
それも初めから「抱かれる」事を前提に、その受け入れる為の行動を、予め準備して
いた、と。
具体的には、私達がセックスの際に使用しているベッドシーツは、普段は使用されて
いないダミーのシーツだったのではないか? 事が終わったあとはタンスの奥にでも
仕舞っているのではないか?という疑問です。だとしたら…
端的に言えば、「奥さんも私とセックスしたかった」という事になるでしょう。
いや、こういうと私に都合のいい理論になって「だから男は」と言われ兼ねませんが。
しかしそもそも、私は最初のキッカケとなった、宅配業者の「隣家不在による私の家
へのお届け」を勘繰ってしまうのです。
もしかしたら、奥さんは居留守を使って、私の家にそうやって仮に届けられる事を
狙ってやったのではないだろうか?と。
そして当然、常時家にいる私が預かるわけで、届けにくる私と後日、接触の機会が設け
られる。都合がいいのは私の方から訪ねてくるというシナリオが作れるという設定で。
そこで奥さんが誘惑したとしても、一見、訪ねていった私がアプローチしたかのような
関係が成立する。

254: M.M ◆LQpOVxNytk
私が荷物を渡した際の雑談であんなに笑った奥さん。そして話に花が咲いた形になって
居間に私を招き入れた奥さん。…
思えば、実はそれは全部奥さんの完全な計画的演技だったのではないか?と。
もしそうだとしたら、それこそ女性の怖さ、という気がします。
とにかく、そんな推察よりも、私は奥さんとのsex地獄にハマってしまい、
2ヶ月くらいの遊蕩な日々を続けたのです。

秋から冬にかけてのことです。

ただ、これがやっぱりバレてしまいました。

私の母の耳に入ったのです。

これで一巻の終わりでした。

原因は隣家のまた隣家の奥さんが、我々の逢瀬の行動を嗅ぎ取ったことです。
私達は、迂闊にも時々2階の窓を少し開けたまま情事を重ねていました。
薄いカーテンはもちろんきっちり閉めていましたが。
しかし奥さんの喘ぎ声が、開いた窓の隙間から外に漏れて、隣家の対面の窓越し
の辺りには届いてしまったようなのです。それも一回だけではなく…。
エクスタシーに至る直前の奥さんの声はけっこう大きいですから考えてみれば
無理もない。時間帯からして主人とのsexであるハズはない。
不倫に違いない。

255: M.M ◆LQpOVxNytk
また毎日のように私は奥さんの家を訪ねていたわけですから、いつか見られていても
仕方のないところです。相手は私しかいない。
そういうことでバレてしまったのです。
ただ不幸中の幸いだったのは、隣々家の奥さんが、私の母と当の隣家の奥さんにしか
話さないでいてくれ、事を穏便にして済ませようと配慮してくれた事でした。
だから、私の父や隣家の旦那の耳には入らずに済んだのです。
もしこれがバレて大事になったらと思うと本当にぞっとします。引越を余儀なく
されていたかもしれません。
その辺りは感謝すると同時に大きな戒めとして今も残ってます。

ただ、私の母はさすがに怒りました。
怒るというより、あきれ果てたようです。

「私よりも上の女性と何で…、よりによって…」
「私よりも上の女性と……」

と、それを何度も何度も言うのです。

256: M.M ◆LQpOVxNytk
母は当時43歳で、隣家の奥さんは2つ年上の45歳なのです。
母にとっては、息子が自分よりも年上の女性の身体に夢中になったことが
よほど悔しいというかもどかしくてしょうがなかったのでしょう。
私は母に対しては、それからはまともに合わせる顔がありませんでした。
もちろん隣家の奥さんとの関係はこの一件でジ・エンドとなりました。
私も気持ちを切り替え、受験勉強に打ち込み、地方の国立大学に合格しました。
それを気に、実家を出て一人暮らし生活をスタートさせましたが、却って
そうやって遠くに出たことで、よかったと思うのです。
苦くも甘い体験でした。

(これで終わります。ついでに、もう一つ、
 人妻との体験で忘れらないの、あるんです。
 私が37歳の時の事で、相手は女房の(高校の頃
 からの)友人(当時32歳)でピカ一の美人。
 私も初めて見た時から密かに思ってた人でした。
 よろしければ、また思い出しながら書きますが。
 こんどはなるたけ手短にで)

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